沿革

 

日本学術振興会「石炭利用技術第148委員会」は1984年に設立されて以来、毎年5-6回の研究会を企画し、石炭の利用技術およびそれに関わる基盤科 学についての研究活動をすすめ、学界、官界、産業界の発展ならびにその間の橋渡し役として大きな寄与をして参りました。

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